全て宇宙の所為です。
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| インスト曲 |
| 4/N2 | ||
| 雨樋の傍で世に消えた、 天の下陰 直背に沈む。 夢現眠るこの時間、 皮肉に感じる物です。 思い出す事 |
| u | ||
| 貴方に向けたこの声が、 零の目だけで紡がれてたので、 記憶紛いの物の怪達が、 顔を覗いてきたのです。 |
| ★ | ||
| 何時も、何時も同じ道が、 少し続くだけの思い。 一つ、一つ、変わり果てては 元に戻す術も無く、 それ |
| ⎤ | ||
| 余韻の正当性を噛み、 腐害なあたなです。 腐れた街影を歩いて、 こぼれた足跡を回った。 間違った一つ |
| シデタル | ||
| 地平線の遥か彼方から、 声が聞こえる。 只、果かなく消えゆく背骨に、 意思を付け。 壊しても、 嘘を |
| イルサイド | ||
| 人を殺したあの日の行方は、 とても輝いている。 数多の記憶と化した欲望、 とても憎たらしいのです。 |
| 永/古 | ||
| 絡まった電子の海に溺れ、 屋上に夜明けの海達 惨くて、 光から漏れ出てゆく月夜が、 差し済みの磐余に |