全てみどりの所為です。
| まめやまめやまめや | 17 | |
| 1059 | 蜈ィ縺ヲ繧?繧峨&縺阪?謇?轤コ縺ァ縺吶? 縺溘o繧?繧後↓縺ォ譖ク縺上↑ 菴輔°繧呈カ医@縺溘?縺 |
| 模倣です | 34 | |
| 1007 | インスト曲 |
| DSC 1225.mp4 | 10 | |
| 166 | インスト曲 |
| 予行練習.mp4 | ||
| 誰もあなたを敬う気持ちはなく、 あなたは孤独に包まれていた。 誰かあなたを敬う人がいれば、 あなたに |
| ◆◆◆◆(short) | 9 | |
| 273 | 携帯を触れていたその先の、 鉄道を見ていたら怪我をした。 何故か汚れ、 死体が見えて、 気分悪く |
| 銀杏の葉が堕ちて行く先に | 20 | |
| 490 | 涼しい風が吹いてた、 紅葉の森から抜けれず、 その季節はとても赤く、 見渡せばもう、外に出てた。 |
| ´ | 36 | |
| 799 | フタを離した瓶の中身が、 出てきた儘に割れちゃいました。 干からびた草原の中を、 ひたすらに走るよう |
| 人格 | 7 | |
| 455 | 水平線より少し上の、 坂を行く。 トンボが飛んで秋が来た。 涼しい秋。 考えたことは有りますか。 |
| 旧作 | 7 | |
| 465 | 誰もあなたを敬う気持ちは無く、 あなたは孤独に包まれていく。 誰かあなたを敬う者がいたら、 あなたに |
| 恋愛 | 23 | |
| 711 | あなたを誰もが好いて、 幸せで、 わたしはもう要らなくて、 悲しくて。 わたしはこれで良いのだろうか |
| パーソナリティー | 10 | |
| 315 | 水平線より少し上の、 坂を行く、 桜が咲いて春が来た、 散り逝く様で。 みどりは誰か? みどりの所 |
| 光沢 | 9 | |
| 433 | 誰もあなたを敬う気持ちは無く、 あなたは孤独に包まれていた。 誰かあなたを敬う者が居たら、 あなたに |
| 正/異 | 14 | |
| 423 | 絡まる音で電池が混ざって、 屋上の奥から手前に見る音、 廃れた通学路、より後ろで、 鈴の囀りがあなた |
| ◆◆◆ | 14 | |
| 584 | 穴が開いた掌の、 血液はすぐに戻らない、 でもね、私は、 何故か血液が止まる。 穴が開いた掌は、 元 |
| ◆◆ | 13 | |
| 316 | 鉄道を乗り越してた雲、 いかにも過ぎる行動で、 雨音を出して泣いていた、 曇り雨でした。 穴に落ち |
| ◆ | 19 | |
| 526 | 携帯の刺す所を、 触れてみてみたら、 何も起こらぬ筈なのに、 充電した音が流れていき、 電流が流れた |
| 短々々(FirstShort) | 34 | |
| 757 | 携帯の刺すところを、 触れてみてみたら、 電流が流れたので、 覗けば電気が出てた。 不快な音だけを |
| 短々(FirstShort) | 7 | |
| 195 | 鉄道を乗り越してた雲、 いかにも過ぎる行動で、 雨音を出して泣いていた。 曇り雨でした。 穴に落ち |
| 短(FirstShort) | 9 | |
| 303 | 穴が開いた手のひらは、 元には戻らないはずなの、 でもね、私は、 なぜか元に戻ってた。 考えたが手 |
| ビー | 72 | |
| 1654 | 県道の山道に、見える二つの青い炎。 花火とは似て非なるモノで、短き楽曲は手が甘く。 座敷わらしの音に |