さむい
| 果てに流す涙。 | ||
| 1511 | 夢を見ていた。 引き伸ばして、 流れ着いた先はどこ? 漂い続け、 辿り着いた。 揺れて、 また歩き出 |
| 神輿 | ||
| 2526 | 枯れ木、散らばった塵の音、 招き猫と目が合っていたよ。 帰り道が照らされたのは、 だれかの所為ですか |
| あけおめ | ||
| あけおめ |
| フィーネ | ||
| 6561 | 横断歩道に聳える、 机の上を背負ったら、 躓いた両の手が、 微かに揺れ始めると云う。 鳴き出して収ま |
| GarageBandです。 | ||
| インスト曲 |
| しずむゆうひをみていた | ||
| 66241 | しおれた アスファルトのうえで かれたはなが ふまれて すぎていった きせつはいま どこかにすてられ |
| A | ||
| 2434 | 中身のない詩の裏、 恥もせずに釘を刺す。 達者になるのは口先だけで、 痛みも忘れている。 研磨したと |
| ΠΠΠ [short] | ||
| もう何年たっただろうか、 今でも忘れずいる。 穴の開いた心の形では、 言葉も紡がずにいた。 穴が開い |
| SMI2 | ||
| 1122 | アンテナが照らす暗い夜、 道筋が崩れた山登り、 理由も理解出来ぬ儘、 お祭りに出かけました。 あなた |
| Π | ||
| 3129 | 記憶の奥底にある、 唯一つのモノ。 幾つ言葉を紡いでも、 出口は見えない儘。 旅の行き着く先、 未だ |