了考シユ
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| 131 | 遺言は頭蓋に燃え落ち 無を求めて 死へと滲み出す 無関心を共有し合いながら、 僕は後ろで吠えている |
| 越年嵐(エツネンカ) | 18 | |
| 368 | 魂は今日に街を練り歩いている それでも毎年の運命は止まらない したがって踊りました したがって野良 |
| シュピールヴェルデーバー | 8 | |
| 178 | 公演の終わりに照った 意外、詭奉納は、 未知の場所から訪れたら、 夢が暴力的に始まった。 価値が合 |
| 不登校 | 10 | |
| 154 | やがて木が倒れていく やがて川は乾燥する やがて心はしおれていた そう文章は混乱した かすかに光が |
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| 105 | 終了した文系は 文化的忘却へと向かう 天神のウメは引こう 放らなかった そうだ 至らず風景には、 |
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| 179 | かつて意味を持っていた ものは此の地獄にしぬ かつて名があったもの は取られちゃうと 「残り物は逝 |
| 不眠症 | 7 | |
| 合作 | 115 | 暮れても誰もない時 村が静まり返り 夜空に∀の★が輝こう 深紅の月明かり下 できる限りきつく 抱きし |
| 平令遺書 -きにしたくない- | 8 | |
| 156 | 「八咫烏は海にもう飛んだ 天照へ遠く(夕暮れ見る) 鯨は俳句を書きました 無情鳥を待ってた(食事を待 |
| 無要 [short] | ||
| 梅雨待った 根拠なしで 帰り街は謝った 指先 は書けて滅んだ 貢献は 繰り増した 考えも存在も |
| ヒトデは夜から降ってくるんだ | 6 | |
| 583 | 凡愚は帰りませんだ 私は電話番号を分からない 歌幻想は言った: あの手記を忘れたいの? このサメが |
| 〓• | 11 | |
| 254 | おい、 今日は目を覚まそう! 例え何も無くても、 歩く。 全ての芸術の為、 記憶を殺して おい、 |
| 管クラゲ上げ見よ | ||
| 過ぎて過ぎて過ぎて過ぎて過ぎて 過ぎて過ぎて過ぎて過ぎて過ぎて 過ぎて過ぎる過ぎ 管クラゲ上げみよ |
| げんそうもまつりもきえません | 15 | |
| 275 | いえ に かえる と とびら は しまった ああ なんど やっても いない たのしんでくるって こと |
| 終了書〻 | 23 | |
| 337 | 本日は此のブルシート御アクセス頂き 誠にありがとうございます。 大変申し訳訳訳訳 此のプロジェクトは |
| 哀れなウナギ音立てる | 2 | |
| 84 | "さようなら"ばかりで申し訳ない どんなに真実を吐き出しても 言うことを聞くな 哀れなうなぎ音立て |
| 了禁じゃない | 2 | |
| 83 | インスト曲 |