不定積分
| You Don't Know Anything about Me | ||
| 逖くに視える街の灯は綺麗でも 思い出すのは未だ償いきれない罪と罰 抑えきれない哀しみの意味は いつ |
| ふわり | ||
| 思い出せない事 あなたの笑う声聞きたいから 唄う唄うの宵闇に 可笑しいよね こんな事じゃ どうにも |
| カケスは五度目のネコヤナギ | ||
| お墓の下には間氷期 北に向く風見鶏 ああ六丁目の赤ウサギ おいできっと捕まえ… ああ五回目のネコ |
| jdr-tldgjh | ||
| インスト曲 |
| ____に連れてかれる | ||
| (ゲンガーに連れていかれちゃうよ) (ゲンガーに殺されちゃうよ) じゅくのかえりみちでんちゅうの |
| <!> | ||
| 彼は腐肉となった。 それを信ずは信仰の欠如とし、 斯くして冥冥裡に伏す。 呼吸商に潜む罪とは 冢中 |
| オマンコからキュウリが抜けない.mp4 | ||
| オマンコにキュウリが入っちゃってさ なくなくなくなく 取れないので そのまま抜き差ししてみると ハチ |
| コティン2 | ||
| 26437 | アスケラ ヌンキ カファルジドマ ミラ アークトゥルス メブスタ サドル トゥバン ポリマ ワズン |
| 赤烏碧土鳩無声 | 67 | |
| 合作 | 2362 | インスト曲 |
| 飛行機雲 | ||
| 言葉を失くして幻想 罅割れた蒼穹の間で 蹲る星屑 フユの欠片を指差し啼いていた 欲しがる命 泣き叫ん |
| スナメリは今際の際にて、 | ||
| まちかどのひは ゆめ ねんざして ざしょうしたかげろう にしきおり おりおりの コリオリ こりごり |
| ===== | 120 | |
| 2468 | 眠りに堕ちた月と独白の退路 回路、二重の街 雲を突き抜け摩天楼 崩れていく心 黒い人影が其を縛り 月 |
| 長夜 | ||
| 未だ見えない儘 常世は續く ありふれてる詞 色彩隱している 夢む月翳を嘲り乍ら どれだけ再會願えど叶 |
| 赤いカラス、碧い土鳩 | 6235 | |
| 344384 | キミがいなくなった夜 ボクはキミを探して回る トンネルを抜けた先に見たのは 目を見開いた海坊主 それ |
| 忘れないで | ||
| ゆめをみてた つきはなす きづく ゆううつの そとがわ だれかの なみだのうえにある にちじょうです |
| 流氷が哭く頃に | ||
| 黒い羽根飾り 夜に翳す 求めたもの 心寂しく 誰かの声で 目を覚ました この街には 闇が似合う 正弦 |
| トケイノハリ | ||
| 82132 | きりさめにねむる やまおくの はいじんじゃのなかの ふるびたほこらに ある さびたびょうしんできざん |
| ホシノマヨイジ | ||
| 15681 | パッと光った運命線 彼方 ただ因果の流れ 意味を失くしましたね 誰も彼も知らず目を逸らした きっと |
| 特異日前夜 | 155 | |
| 13418 | 光る六角形 パラダイムの中 ひらりふわり舞い散る 夢鏡 苦しくて泣いちゃった どうしようもない いつ |
| mind | 110 | |
| 7344 | いつまでも見ている 最期の君の心臓 儚い音を 明日聴く、きっと いるよ、さよなら さよなら いつまで |
| stnjbzka | 166 | |
| 14164 | でもね、今悲しくて 君のために歌うこの歌も いつの日か届けばいい それまでには僕はおかしくなる 優 |
| untitled | 112 | |
| 8439 | 繰り返し、始まり、 儚い砂時計は 独りなら憧れてた 機械仕掛けの言葉 壊したりない、曖昧かい? 言葉 |
| 要塞クジラがやってくる | 207 | |
| 12092 | あしがちょんぎれたナマコ なきわめく まひるのほしたち ミサイルのもり くぐりぬけてあそぶよ ひとわ |
| .,. 前世の記憶 | 1429 | |
| 82406 | きみがいないそらも あおくかがやく すべておわりをつげた いまもきみをおもうよ ずっと かくしてたわ |
| カトル | 603 | |
| 47927 | 翳のない傘の下ずっと 間の抜けた音が空を舞った 外れたネジのㅤ火花散る 忘れてた言葉を縫い合わせて |
| コティン | 270 | |
| 18341 | ハマル、ハダル、フォーマルハウト、 メラク、ミラク、アル・タリマイン、 シェアト、タリタ、アルシャウ |
| mnhszshlh | 260 | |
| 23788 | 消えゆく心に愛を求め叫ぶ深海の漂う本当の私を 見つけて欲しかったのでしょう 裏切りの音 微か 確かに |
| 49日前 | 831 | |
| 46724 | 言葉に重み感じられなくなり 何かが弾けた 澱む 撥ねる 混ざる 毒と解したの 合わせ鏡が哂う 夕暮 |
| エピゴーネン | 1599 | |
| 119440 | 揺るぎの無い 嘘が走る 躓いては 立ち止まるよ 足りない欠片 捜してる 帰り道見つけた ホシ 振り返 |
| KAISERSCHINITT | 663 | |
| 47673 | 息継ぎができない地下 交差点の外套の公差 叫ぶ夢の始まりは いつでもお皿の上にある猫が 僕に問いかけ |
| 潮汐 | 554 | |
| 合作 | 18339 | 溺れてしまった世界で 沈んで浮かんでるようで ちょっと、眠りたい。 瞳閉じる 溺れてしまった世界で |
| 春は名のみの寂しさ、私は満開の桜の木の下で。 | ||
| 12317 | 季節が輪廻繰り返していくように 振り返らずに 時が私の心を醜くするのならば 溢れる想い、 あの雪のそ |