全てあなたの所以です。
| Countdown2024 | ||
| 合作 | 532 | インスト曲 |
| 2番目の書類を選択 | 237 | |
| 6583 | インスト曲 |
| 1番目の書類を選択 | 251 | |
| 6942 | 廃れる脚の先 白い幻影は隠しました 天井かけを獲る赤い目 逃げた先も何事にか 空箱が憑く宿命と 逝水 |
| ⟔ | 240 | |
| 19009 | インスト曲 |
| やくそく | 1220 | |
| 61385 | もしも、 夜星になれたら、 歌が落とした色を拾い集めて、 いつか、 夜空の端まで、 描く一の目はやが |
| ●³ [arrange] | 477 | |
| 12372 | 穴の空いた両の手で、喉の渇きは潤せず、 甘いはずの水は、 掬っても零れてゆく。 穴の空いた両の手で、 |
| 「心酔盈虚」 | 1062 | |
| 19257 | 落陽は長径を通り抜け、 また焔が牒状を呑んでいた。 手に編んだ双対の花弁、 尚、踠いた声に。 亡骸 |
| DSC_9997.mp4 / missing | 74 | |
| 2887 | インスト曲 |
| ∵ | 255 | |
| 15173 | 陲九?荳ュ繧定ヲ励>縺ヲ縲 襍、縺?b縺ョ繧貞叙繧雁?縺励※縺?◆ 遨コ諠ウ縺ィ迴セ螳溘? 蛹コ蛻・ |
| イリヤ | 706 | |
| 31486 | 立ち止まる晦冥の夢、 指を暈して預言を見る、 茜射す柳の下で、 希いが潤んだ。 未だ 問いは紡がれ |
| 恠/怪 | 489 | |
| 17880 | 穢れた原義に狼狽える、 不文律の雨樋が。 碑と呪いごとは、 でまかせに朽ちてゆくの? 駘蕩に呵責を |
| 題名募集中。 | ||
| インスト曲 |
| 痕跡は眠らない | 559 | |
| 29341 | 藍が朽ちてゆく、 往に方の跡が消えるまで、 飯事を繰り返した、 辞むこともできなかったから。 波 |
| セイ | 1302 | |
| 102747 | 錆びかけた戸口の上、録り逃した輪唱の下、 阿弥陀籤を硯に浸す、契は未だ現れず。 柔らかい雨の雫が、値 |
| 草葉の陰 | 1644 | |
| 70425 | 暗い、暗い、黄泉路には、 不義の傷跡が棲むと言う、 近付いて冥に戻る唄を、 今も、今も、 覚えていま |
| 夢浮橋 | 3065 | |
| 127504 | 誰も知る由もない異星の真ん中で、 物の怪の足跡をひとり手懐けていた、 知らなくてもいいと、 其処に屍 |
| dsc_9997.m4v | 215 | |
| 16546 | インスト曲 |
| DSC_9998.mp4 | 397 | |
| 31319 | インスト曲 |
| センプレ(II・II・III・XI ver.) | 295 | |
| 18199 | 微睡みの空を見上げる 海岸線で、 疲弊した破落戸が、 白黒の道を征く。 希死念慮とか、 裏の裏とか |
| 確執(II・II・III・XI ver.) | 298 | |
| 16505 | その限りなく続く方眼、 七色に区別されるのです。 傾いた水面に導く、 誰かが未知の後ろに。 切り |
| 「はずむ」 | 2549 | |
| 67124 | 蕾が惚ける朝陽の中、 がらりと鳴る庇しの間道。 一番星のあの子の影は、 幼さ故に潰れてしまって。 |
| 察してください。 | 115 | |
| 3369 | インスト曲 |
| ∴∴∴[short] | 79 | |
| 4642 | 穴を開けた鼎の目で、 三重の線は見えずに。 手にした外れの籤は、 どこかへ消えてゆく。 穴を開けた |
| 譫妄/零落 | 1282 | |
| 77509 | だれも知らぬ箱の中息を潜めている、 誰かからの引力を感じた。 夜明けを待つ命題に縦も横もないとしたら |
| slash m-2 | ||
| だれも知らぬ箱の中息を潜めている、 誰かからの引力を感じた。 夜明けを待つ命題に縦も横もないとしたら |
| TRACE | 1460 | |
| 121473 | 降り止まぬ雪、 断つは地平の輪郭、 信号が誰かの筆跡を蔑んでいる。 影の動きを終えた人形を轢き摺って |
| 年賀状です。 | 100 | |
| 2814 | インスト曲 |
| 明日へ降る雨 | 1285 | |
| 62905 | インスト曲 |
| 説明は特にありません。 | 263 | |
| 6309 | インスト曲 |
| ⠀⠀ ⠀⠀ | 433 | |
| 21338 | 二重橋挟む対岸で、不可視のあなたを手繰り寄せ。 前の席の多次元は、道無き道を造ると聞く。 しがない平 |
| ##[short] | 477 | |
| 16029 | 得てした教え、 塗り直した不埒なアリア。 薬籠と妃を、 縫い代に沈めた白亜。 檻を、 休れば尽きぬ |
| A⁴ | 1161 | |
| 85063 | 指、 数え上げた視線は、 無意識のうちに。 去る潮汐は、顛末を見届けて、 唯揺れている。 懇意の授け |
| 衰弱[short] | 855 | |
| 21602 | 何処かへと消えた囁きは、 床下深くに潜り込む様、 狭隘の風向きが変わるまで、 追い掛け回していました |
| ²[short] | 398 | |
| 13952 | 只者を縛る対の廊下、 異分子の相を曳き分ける。 高望みこそ好き²馴れど、 蜘蛛糸は裂けぬのだ。 等 |
| #[short] | 519 | |
| 20305 | 達磨落としの火に、 溶け落ちた傘の柄は、 やがて星に還り、 あなたの戯言を聞くの。 涸れた二粒の慰 |
| ¹[short] | 384 | |
| 15823 | 爛れた道の先、 黒い街灯見て後退り。 虚も知らぬ幼子は、 逃げ場所を失った。 前提の足りない清濁は |
| 空見とか、 | 1116 | |
| 56279 | 例えば、誰かが青空に怖気付いて、抑圧を試みたように、 不都合な裁量を区切る行為で、"影"を手繰ってい |
| ∴∴∴∴ | 19341 | |
| 940320 | 放浪を続けて辿り着いた、 その場所は酷く窮屈で、 宝の山に見間違えていた、 無常を噛み締めていた。 |
| 想い出の枯葉が飛び去る前に | 1217 | |
| 69813 | 私の懐の中、 かつての街が溶けていた。 その日も強い風の日で、 呼ぶ声は届かなかった。 言 |
| 被害者宅から発見された手記.m4v | 456 | |
| 23611 | (2020年10月N日) 突然ですが、貴方は上位存在というものを信じていますか? 先に断っておくと |
| ## | 965 | |
| 58152 | 得てした教え、 塗り直した不埒なアリア。 薬籠と妃を、 縫い代に沈めた白亜。 檻を、 休めれば尽き |
| ² | 673 | |
| 46985 | 只者を縛る対の廊下、 異分子の相を曳き分ける。 高望みこそ好き²馴れど、 蜘蛛糸は裂けぬのだ。 等 |
| # | 1310 | |
| 100664 | 達磨落としの火に、 溶け落ちた傘の柄は、 見失って久しいが、 未だ見える位置にあるのだと、 信じたく |
| ¹ | 982 | |
| 59980 | 爛れた道の先、 黒い街灯見て後退り。 行き先はひとつ覚えで、 裏声を裏に響かせる、 戻る術を思い出せ |
| R² | 1109 | |
| 61786 | 色違いの領域で、歌い続けていた。 鐶で繋がれた仔犬が、 藻搔き苦しむのを見た。 傍若の岩が、俯くのな |
| 呪縛 | 914 | |
| 62127 | 若しくは、 未知数の形をした偽物が、 紙面上の反応を 為そうとしたとか。 若しくは、 終止符の形を |
| 鵺 | 3200 | |
| 220654 | 光を厭う紙の中、 何を見ているのですか? 未だ来ぬ事務室で、 義務と云う名のパズルを組む。 あな |
| セル | 2158 | |
| 151754 | 喩された古都は語る、傲慢な物語。 着せた観客に、果て無き旅路を喰わせている。 踊れる紅一点の、始祖た |
| 線分でわけて | 1076 | |
| 96342 | あの日の枷が外れて、 投げた言葉の揺らす風に乗りて、 足りない鍵を探しに、 檻の中へ入って行くのでし |
| M.A.Z. | 1176 | |
| 97154 | 終焉を知った者たちが、 終焉を求め歩き始める。 掌の迷宮を彷徨い、 まだ応答を出せずにいた。 瑕瑾 |
| 未知数 | 443 | |
| 32783 | 二重橋挟む対岸で、不可視のあなたを手繰り寄せ。 前の席の多次元は、道無き道を造ると聞く。 しがない平 |
| 偶/奇 | 814 | |
| 56140 | 途切れていた路地裏を指し示す鍵は、 等間隔の電柱の狭間に落ちて。 行先々、交互に色付けられた空が、 |
| センプレ | 626 | |
| 49013 | 微睡みの空を見上げる 海岸線で、 疲弊した破落戸が、 白黒の道を征く。 希死念慮とか、 裏の裏とか |
| 確執 | 1634 | |
| 111817 | 傾いた水面に導く、 誰かが未知の後ろに。 切り出した欠片を生み出す、 何かの住まう理。 脊髄の位置 |
| ∴∴∴ | 882 | |
| 76122 | 穴を開けた鼎の目で、 三重の線は見えずに。 手にした外れの籤は、 どこかへ消えてゆく。 穴を開けた |
| ∴∴ | 732 | |
| 50542 | いつか残された細胞が、 水の中に線を描く。 追い付かれて 意味を訊かれ、 悶え苦しむのです。 咎め |
| ∴ | 957 | |
| 53638 | 袋の中を覗いて、 赤いものを取り出したら、 現実を混ぜ合わせて、 前提を正すのでしょう。 箱の中に |