何時か忘れて仕舞うのでしょう。
| 再々生 | ||
| 拒んでも、 遠ざかっても、 彷徨っていたんじゃキリがないし? 赤い繋がり、 鼓動の呻り、 青黒い空。 |
| 厭世[beta] | 119 | |
| 3134 | 彷徨うクォークと、言霊の調べで。 熾火の體。 広げた傘と、 焼け付くように差し込まれた針の先。 絡 |
| Prologue | 167 | |
| 3743 | インスト曲 |
| re:Prologue | 118 | |
| 2080 | インスト曲 |
| ベータ | 178 | |
| 合作 | 4599 | ノートに書き記した、 光を透かした。 生ずるバス停は曖昧で、 消えゆく信号と綯い交ぜに。 果てにある |
| 溟沐 | 273 | |
| 9403 | 孛星、軌跡はザラメのように溶け征く。 意味もないのに。 意味もないから、 呪いも、朝焼けも涓露に消 |
| 毒素 | 154 | |
| 4563 | 待ち焦がれ 毒し、 誰何と問うた二律背反の、 譫言とも捉えうる、慈と。 臥せ悶え 死すら炯々と、 韜 |
| ■■ | 814 | |
| 30139 | ああ、意味はなくても、 どこかにへと逃げたいと、 思う日々と、嵩む日々。 ああ、逃げれなくても、 ど |
| 没 | 35 | |
| 1016 | 歌詞が思いつかなさすぎ、泣ける。 いちゅわちゅ🤗「全てを殺してやる」 関節クソデカGather... |
| ヴェルトシュ[beta] | 91 | |
| 2512 | 千切った哀しみは、 漸次溶けて 黒へと微睡み往く、 倐爍たる此の夕星は、 きらり、流した涙。 「変わ |
| 訣別 | 250 | |
| 合作 | 9229 | 名の無い、 名の無い私が、 それを探す様を、 見ていた、 見ていたあなたが、 ここに居るのは何故? |
| f[short] | 131 | |
| 5166 | 携えた定石は、 淀みのない思考を紡いだ。 滲む写真をなぞっては、 時を忘れ、夜は暮れていく。 降り |
| 深夜 | 1971 | |
| 42620 | 疑問符の破片が集う、 目を凝らせば、 意味すら当てられぬ赤、 光で陰る。 掠れて消え、(忘れないで。 |
| 明星[short] | 289 | |
| 6547 | 澱む。 廃れていく亀裂。 怡悦だけ 絡まる、 もとい、感情だけが、 先回りで。 遡行 事醒めする前に |
| Morgenrot | 116 | |
| 3145 | 澪引く反故はモルゲンロート、 彫心は彼方にて、 音素、 疎雨、 零落も、 瑠璃と重なっていく。 何故 |
| 66 | 189 | |
| 5151 | 携帯とデンチ、 重力に逆らえず、 甘い水 止まること無く、 記憶は途絶えぬ儘。 私の細胞は飽和し、 |