全てわれらの所為です。
| ﹦ | 41 | |
| 1098 | 妬む者が蔓延る街で、 硝子玉に沈む夢の中、 息も絶え絶え鼓動も消えて、 墓場で睡に着く。 露知らず |
| ー | ||
| 電池が切れたままの、 携帯を見つけたら、 懐かしい声が聞こえ、 闇の中引き込む。 暗闇に霞む視界の |
| 領域 | 170 | |
| 合作 | 5060 | 矜持を拒んだモノに、 慄いて逃げ出して行くのは何故? 虚像が映り出すのは、 数本の放物線の欠片。 未 |
| ×× | 98 | |
| 合作 | 2244 | フラスコから夜月を覗く、 黄昏と美酒を手元に、 理解されずに沈む都、 儚き者の運命。 何を恐れ、何を |
| ♮ | ||
| 光る赤信号、 闇に沈む声、 崩壊を臨む獣が、 享楽を望むのか。 目が覚め気づいた時には、 すべて失っ |
| コア | 53 | |
| 1163 | 封印が解かれて怪物達が目を覚ます。 飢えて、冷えて、命などなく。 欠けたピース求め動き出す。 そこに |
| イオタ | 34 | |
| 827 | 遠く離れた景色、 たどり着くとき、 彼の瞳に映る景色は、 消えることのない摩天楼。 磁気力に揺れる |
| 0rigin | 35 | |
| 975 | 闇に溶けゆく、 混沌が。 こちらを見て嗤いかける、 心蝕まれてく。 たわむれに覗く深淵に、 覗き返 |
| 無駄です。 | ||
| インスト曲 |
| ⌘ | 25 | |
| 678 | 携帯の液晶に、 通知が来ていた。 空っぽだった白い箱に、 淡い光が注がれていった。 いたずら心に誘わ |
| 崩壊 | ||
| えくづてかきおおわたな ただ腕を伸ばしてた。 それでも届かぬ、 この想い。 あなたに問い掛け続け、 |
| 桜華 | 22 | |
| 625 | 意味がありげな並木にて、 着信音が呼んでいる。 聞こえてますか? 示された道。 逸れることも出来ず。 |
| kP3 | 63 | |
| 2054 | 風に揺れる時計の針を、一人ただ見つめてた。 暗い闇に身を隠した、君は再び蘇りゆく。 背中を見て憧れ抱 |
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