全て翌檜の所為です。
| 苦し紛れの援護 | 18 | |
| 234 | どの道この先こうなるよ。 けど決して導き出せると思わず。 何時までも、この場所に。 居座り続けるのは |
| 兵弱[Readjustment.ver] | 18 | |
| 250 | あなたが夢を見ているの、 誰にもまだ教えられずにいて。 複雑化した基地を探り出し、 まだ川で溺れてい |
| ヱヱ | 25 | |
| 642 | 哀れな旅人が、 身を浸すその呟きは、 あの時忘れた思い出が、 溶けてゆくのです。 壊れたモノ直す、 |
| 試験的試験的 | 26 | |
| 571 | 見たいモノばかりを見ていたら、 隠してたことさえも忘れてて、 紫色の箱は開かず、 唖然と立ち尽くした |
| 試験的 | 12 | |
| 149 | まだ探してる 箱の奥底、 ただ目をつぶるだけで。 不思議なことが、 起こり得るので、 眠ることが出来 |
| | 15 | |
| 211 | まだ探してる 箱の奥底、 ただ目をつぶるだけで。 それは嘘をつくたわむれで、 標識が腐りました。 |
| 試験的試験的[short] | 10 | |
| 209 | 見たいモノばかりを見ていたら、 隠したことさえも忘れてた、 ムラサキ色の箱を開けて、 他の事を忘れる |
| 不燃 | 15 | |
| 367 | 誰も今探せずにいる、 輝いているその景色を、 求めてる。 地下深く 叶わぬ夢だけは、 その場所に閉じ |
| ガンマ(プレミア公開ver.) | 32 | |
| 636 | 静かな道の先で、目を閉じたら。 辺りは暗く、幻覚を見て、 偽物の光に手を伸ばす。 拠り所を失って、目 |
| ヱ | 38 | |
| 627 | 無秩序な崇拝が、 俯きながら。 体を少し起こし。 安心感の欠片、 留まることを、 知らないままで。 |
| 涅槃寂静[short] | 35 | |
| 423 | 刃先がこちらを向く、 意味ありげな墓。 それすらも見失って、 荒い砂を濡れた手で触る。 また探して |
| CONNECTION(旧:Connection) | 33 | |
| 573 | 長い夢に囚われていた、 行間を探し。 あざ笑う様な仕草は、 私はとても嫌いです。 閉ざされた誠意の穴 |
| | 77 | |
| 1781 | 脳内が廻って、 もう一度回し始めた。 黒い箱が遠くへと動き始め、 貴方は今どうですか? 楼閣が壊れて |
| 兵弱 | 73 | |
| 1392 | あなたが夢を見ているの、 誰にもまだ教えられずにいて。 複雑化した基地を探り出し、 まだ川で溺れてい |
| 動画.mp4 | 17 | |
| 572 | 形が見えなくて、 面影は如何にも感じられず、 試しに突いてみたけれど、 重い岩だけ取り残された。 |
| 日出ずる | 26 | |
| 544 | 遠くの空を見ていた、 たとえ山で隠れていても。 その空を伝えたよ、 ただ腕を伸ばしてみた。 恣意的 |
| 何時か、届くまでにと。 | 122 | |
| 2997 | 溶けた杯の位置を、 逃す事は出来ずに。 鳥居の下から取り出した、 黒い箱の意は分からず。 不可解な |
| Re:縮尺 | 17 | |
| 1369 | 携帯電話の外で、 光を浴びせて。 壊れたと思い探したら、 強い電波を放っていたので、 止む終えず流し |
| Re:滑走 | 8 | |
| 239 | 意味を持ってもたどり着けず、 三日月の形を気どってる。 誤った選択を直せず、 理解に困るのでした。 |
| U+2000 | 6 | |
| 181 | 全て翌檜の所為です。 模倣月報7位 ありがとう よ。さんの約束。模倣を作ります。 感謝 |
| .[short] 耳コピ | 8 | |
| 123 | 携帯ゲームの裏、 見つめていたのか。 |
| フリーdawです。 | 11 | |
| 146 | インスト曲 |
| 鴇 | 46 | |
| 900 | 自分の家の斜め右、 集う場所は前と同じで、 どこか懐かしい液体が、 零れて行くのでした。 暗く淀ん |
| | 17 | |
| 377 | 哀れな旅人が、 身を浸すその呟きは、 あの時忘れた思い出が、 欠けて行く。 意味もなく此処を、 只 |
| ヱヱ[reject] | 12 | |
| 186 | 哀れな旅人が、 身を浸すその呟きは、 あの時忘れてた思い出が、 空間を満たす。 紙から滑って。 其 |
| 約1分32秒でわかる模倣の作り方 | 20 | |
| 448 | 模倣とは? 全てあなたの所為です。氏の模倣の事。 とりあえず作ればわかる!! BPMは? |
| 決壊。 | 6 | |
| 209 | このそらはことばとなった。 うつぼのうごきがここにのこってる。 そらがとぎれたそのひから あなたはゆ |
| 略号[super short] | 9 | |
| 261 | インスト曲 |
| ヱ[short] | 8 | |
| 264 | 無秩序な崇拝が、 俯きながら。 体を少し起こし。 安心感の欠片、 そこに残さず、 泣くこともない。 |
| ? | 3 | |
| 59 | インスト曲 |
| ■■です。 | 8 | |
| 164 | インスト曲 |
| ヱヱ[short] | 7 | |
| 191 | 哀れな旅人が、 身を浸すその呟きは、 あの時忘れてた思い出が、 空間を満たす。 紙から滑って、 其 |
| ヱヱ(OLD) | 4 | |
| 163 | インスト曲 |
| 軽蔑 | 4 | |
| 163 | 渦巻いた目印を探して、 あなたがセルの後ろに。 割れた光を直し始めて、 理を壊していく... |
| ヱ | 4 | |
| 163 | 記憶の中を辿って、 探し求めたら。 そこには欠片の一つも、 ありもしませんでした。 酔い知る儘の筈 |
| γ[音割れ注意] | 7 | |
| 304 | 湾岸沿いの橋で、 後ろのフェンスが堕ち、 角度六十度の風邪ひきは、 海水を混ぜ合わせると。 細工され |
| 翌檜[short] | 8 | |
| 201 | 後悔の外で、 浴びて終わらす計画者など、 いる筈⬛︎い。 そう想っていた筈だけど、 映る崩壊は変わら |
| 慧眼 | 9 | |
| 416 | 薄気味悪い噂を聞き付けた、小鳥たちの声は。 暗い道を歩く声さえも、深く閉ざされてしまうのか。 灯った |
| DSC_AR²(2).jpg | 3 | |
| 136 | インスト曲 |
| 滑走[short] | 4 | |
| 207 | 懐中電灯の光を、 浴びて明かりを帯びている。 どうして何も言わずして この電気を温めるの? 皆を呼 |
| 縮尺[short] | 20 | |
| 443 | 携帯電話の外で、 光を浴びせて。 何も■くなったのが、 ぼやけて何かが見える。 心地よい海の音で、 |
| ■■■■。 | 9 | |
| 192 | インスト曲 |
| DSC_AR².jpg | 7 | |
| 369 | インスト曲 |