全て琥珀の所為です。
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| 199 | 愚者の溶けだした酸の中、 歪が痕と成る。 誰もいないコトすら、 四色で表された。 空の蒼は消えたけ |
| ぬぽっ | 9 | |
| 229 | ぬぽぽぽぽぬぽぽぽぽぽぽ。 ぬぽぽぽぽぽーぽぽぽー。 ぬぽぽーぬぽぽーぬぽぽぽぽーぽぽぽぽ。 ぬぽぽ |
| ❛❛[short] | 44 | |
| 1217 | 鏡合わせのプラグを差し、 意味もなく交差した。 酸素すらも与えずにいたけど、 錆が付いていた。 赫 |
| 痛覚 | 48 | |
| 926 | 誰もそこに居ない様で、 誰もが知らないことを見る。 誰もそこに居ないならば、 そこには私は居ないの? |
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| 325 | 脳を溶かしてみたが、 何も得られずに。 「誰も僕を狙わない」、 そう願うしかなかった。 心地よい音 |
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| 348 | 縺雁燕繧偵%繧阪☆ 竏ォ 諱倶ココ繧偵→縺」縺溘゜繧峨 邨カ蟇セ險ア縺輔↑ 隕壹∴縺ヲ縺ェi 闕キ |
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| 全ての言の葉が、 遠くまで泣いていたら。 上も、下も、分からなかった。 あの場所に戻らずに。 呻き声 |
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| 全ての言の葉が、 遠くまで泣いていたら。 前の、 前の、 記憶が消えた。 あの頃には戻れず。 嗚呼 |
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| 蜈ィ縺ヲ縺ィ縺薙m縺ョ轤コ縺ァ 謨ー螟壹ヮ謨ー蠑上ワ 繝ッ繧ォ繝ゥ繝翫う縺ァ繧キ繝ァ繧ヲ 雋エ譁ケ縺 |