全て新参者の所為です。
| コセ戊蠎 | 1 | |
| 合作 | 47 | インスト曲 |
| メモワール | 22 | |
| 合作 | 301 | 小さな裂け目の中、 酸素が薄くなり、 何時割れた鏡、 空蝉の如く。 一つの枯れた葉っぱと、 二粒の |
| 心理[short] | 41 | |
| 795 | 足りないと呟く、足りないモノは。 散らばりかけも見てはいませんでした。 ケミカルで照らされ、何も言え |
| 中点 | 2 | |
| 合作 | 71 | 泥沼の闇抜けた先、 迂闊に足を踏み入れた其処には。 死と隣り合わせ落ちれば、 手毬と化すのです。 操 |
| 底辺 | 4 | |
| 合作 | 65 | 花壇の中、 一人だけキンギョソウが枯れて、 また一人一人と、 骸骨になっていきました。 そして最後は |
| ゾル[short] | ||
| 合作 | 月は泣いて、 電球を叩き割り。 電子レンジを飲み込んで、 眠った。 中敷きの下の空気と、 ベーコン |
| メモワール[short] | ||
| 合作 | 小さな裂け目の中、 酸素が薄くなり、 何時割れた鏡、 空蝉の如く。 一つの枯れた葉っぱと、 二粒のタ |
| ∆[short] | 8 | |
| 287 | 右の掌で 触り尽くされ、 嫌になって逃げ出した先、 暗闇で蹲った。 それは酷く侵されて、 只黒く染ま |
| ∆∆[short] | 11 | |
| 216 | 夢はくら色、 火を嫌い続け。 人の性を突いて、 素性の知れた謎々。 杭を打ち、 移転した、 真似事の |
| ∆∆ | 36 | |
| 969 | 夢はくら色、 火を嫌い続け。 人の性を突いて、 素性の知れた謎々。 夏色や春色、 気づかれない痣。 |
| ∆ | 41 | |
| 1234 | 右の掌で 触り尽くされ、 等号で結ばれては、 もはや逃げ道など無い様で、 亡き声は誰もかもが聴き、 |
| 冷夏 | 16 | |
| 合作 | 506 | 開かず、緑の冬は。 蛍、夢物語。 こちら、見つめる影は。 何を求めているのか。 明くる、緑の冬も。 |
| 心理 | 168 | |
| 5523 | 足りないと呟く、足りないモノは。 散らばりかけも見てはいませんでした。 爪痕を残せど、夢物語。 烏合 |