歌詞の作成結果
他所でただただ礫起き行なう
以来いずれかの壺です。
ついに何処にいるフナムシ
崇拝に大きくて。
全てあなたの欠点だと並べたかった。
脳髄でただただ脊椎携えてる
夢見の不変が減って飲まれてウジムシに込め、
小祠を恨み愛したと、
全て貴方の粗笨だと言いたかった。
礫が足雨リードなのであちらは
哀しい爪先には何も焦らず
その後何処の体液だと逃げだしたかった。
開かない手、
夜空を照らすそのために見惚れていた。
渡り合おんわい
闇も這わずに/彼も為せぬ
自慢たらしく永く荒い火に、
ネジをゐる浅慮な愚者が、
独り言と簡略された観点に呑まれてく。
今度てめぇの蝨だと散りたかった。
雄勁で仮に頚椎示してる
雄勁剤の骨盤燃え広がるユメ、
復路皆の先端だとありたかった。
他所生み出す自分におどろいた。
また仙骨なの。